別所で書き綴っていた文章の内、展覧会や書籍、映画に関するレビューを、こちらにもup。まずは2003年12月から2004年3月分まで。
reiという男性の語り手を措定して展開していたテクストなので、一人称がところどころ「僕」になっていたりするかもしれないけれど、それはご愛嬌ということで。